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賛同の署名とご意見1

年齢 職業 地域 コメント  
 40〜49歳  医師  九州 私達が期待していたものとかけ離れています、残念。  
 40〜49歳  医師  東海 日本のすばらしい医療制度を維持していくために、国民と医療側の双方にとって納得のできる政策を提案できる組織としての活動を期待します。  
 40〜49歳  内科医  関東 こんな法律を成立させたら間違いなく医療は崩壊する。  
 40〜49歳  医師  近畿 医の良心を信じること、信じられる医療をつくることがまず一義的に大切である。 それは試案のような過程では得られない。
 40〜49歳  医師  九州 がんばりましょう  
 40〜49歳  公立診療所所長  四国 全国医師連盟への参加は、まだ様子を見ていますが、この署名は参加します。  個人の責任追及するシステムなど医療事故調査の何値しないと思います。事故調査の意義は、システムエラーの発見と、次の事故防止です。航空機事故調査を刑事責任追求に使うような国ですからキチンとしたものは出来ない可能性が大です。
 40〜49歳  医師  甲信越 拙速な医療調査委員会(医療事故調=医療安全調査委員会)の新設に強く反対します。  
 40〜49歳  内科医  中国  病院に勤めていますと医療崩壊を肌で感じます。また、私も、家庭を犠牲にして、月80時間以上の超過勤務と、夜もいつ病院から呼ばれるかもしれないストレスを受けながら、頑張ってきましたが、福島県立大野病院の医師逮捕以降、無力感に苛まれています。私達医師が誇りを持って、安心して、医療に従事できるためにもこの声明に賛同します。  
 50〜59歳  無床診療所院長  九州 全国医師連盟 設立準備委員会の医療安全調査委員会新設への意見に賛同します。私も、医療危機を深刻化させる拙速な医療調査委員会新設に反対します。  
 40〜49歳  医師  関東  真に中立で公平な第三者機関の創設を求めます。  今回の厚労省案、自民党案は医療崩壊を加速させるだけで、絶対反対です。
 50〜59歳  医師  北海道  真の医療安全につながるものを望んでおりますが、現在の自民党案では色々な問題があります。非常に広範囲の問題を含んでおりますので国民各層による十分な審議を尽くしましょう。  
 40〜49歳  医師  東北 医療というものが不確実なものであることに対する国民の理解がなければただ感情論的な医師処罰につながりかねない。  
 40〜49歳  医師  東北 現在制定されようとしている医療調査委員会は、内容的に矛盾、不備が多すぎて、日本の医療システムの崩壊を加速させるものと考えられる。現在の内容では賛成できない。委員会そのものの存在は否定しないが、真に今後の安全な医療システムを形成できる内容でなければ、この法案は通してはならないと考える。  
 40〜49歳  勤務医  近畿 一緒に頑張りましょう。  
 50〜59歳  内科医師  関東 臨床医の正当な診療活動を破壊し、患者さんが受けられる正当な医療に制約を加える医療安全調査委員会制度および試案に断固反対致します。  
 40〜49歳  開業医  近畿 大切さは、失ってみないと分からない。失ってからでは遅い。これからの数十年間の日本で暮らす人々の生命、健康を、拙速な議論で危険に晒すことはできない。  
 30〜39歳  医師  沖縄 官僚の天下り先を作りたいのでしょう。  
 40〜49歳  医師  九州 制度により、最前線で危険と隣り合わせで働いている医師を守らなければ、これから先誰が最前線で働こうと思うでしょうか。現在、日本の医療制度は崩壊の危機に瀕しているという事実を公にし、国民レベルでの議論・周知を行う必要がある。今後の国民の生命に関わる問題であり、密室の中で安易に決めるべきものではない。  
 40〜49歳  医師  九州 どこまで、医師を貶めればすむのでしょうか?もう臨床医を辞めようかとまで思っています。  
 30〜39歳  医師  甲信越 頑張ってください。  
 30〜39歳  小児科医  東海 刑事と連動する事故調査委員会は、より一層の防衛医療を招きます。救われる可能性のある患者が、それにより亡くなることが頻発するでしょう。 ハムラビ法典の時代、医師は患者が亡くなれば、死刑であったようですが、この制度はそれに類似するものでしょう。

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