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賛同の署名とご意見10

年齢 職業 地域

コメント

30〜39歳 医師 中国 現場の同意なく決定されることに危惧を感じます。
40〜49歳 医師 東北 医療崩壊をくいとめるために、日夜奮闘努力されている方々へ、感謝と敬意を込めて。
40〜49歳 病院管理職 甲信越 医療関連死を刑事裁判に誘導する行政管理下の医療安全調査委員会新設には反対します。こんなモノを作られたら、リスクの高い医療の担い手はいなくなります。
30〜39歳 医師 近畿 医療安全調査委員会新設に反対します
30〜39歳 医師 九州 我々の仕事を守るために連盟の声明に賛同します。
40〜49歳 医師(内科勤務医) 中国 医療現場での死亡の殆どは内因死であり、公権力の介入によって結果が改善するものではない。この制度によって亡くなった患者家族の感情によい影響が得られるとも思えない。拙速な制度導入が日本の医療現場に壊滅的打撃を与え、国民の利益を損なうことは一現役臨床医の目からは間違いなく、ここに法案提出反対の意を強く表すものである。
50〜59歳 勤務医 九州 患者さんの予期せぬ死に関して、医師がその原因の検索に携わることが大切と思います。
50〜59歳 医師 中国 この案では賛成できかねます。
40〜49歳 内科勤務医 九州 将来困らないためにに反対します。
50〜59歳 小児科医 近畿  医療安全調査委員会新設の反対運動に賛同します。
30〜39歳 医師 東海 よくよく考えてみれば、医療の発展をさらに阻害することは明らか。こんな社会になったら、医療の一線からは身を引くことも考えています。
30〜39歳 医師 東海 善意でしたことでも結果が悪ければ処罰の対象となり得ます。故意・重過失でもない限り基本的に医療行為は刑事事案としてなじみません。刑事責任の追及される医療はもはや医療として成立しません。
30〜39歳 医師 関東 今のまま成立してしまったら、リスクある医療は出来ません。産科もそのひとつです。このままでは医師を辞めなければならないかと真剣に考えてしまいます。
50〜59歳 病理医 近畿 病理学会の上層部は乗り気のようですが、学会レベルでの異状死に対するコンセンサスも、マンパワーの不足も、医療に与える影響も、十分に論議されていません。医学的な意味での調査委員会は必要であるとは思いますが、臨床医とともに歩んでいる一介の病理医としては現状ではとても協力できません。今春の病理学会総会で提起しても良いと考えています。
70〜79歳 整形外科開業医 中国 勤務医と開業医が同じ意識で行動できる組織(年金、保険も共有できる)で活動えきないか。ドイツでの医師のストライキも勤務医が主であるが、プラカードの内容もユーモアある国民性もあるのか、理解されるようだ。真似の出来ないのは宗教での共通の理解か。医師の組織の分裂をはかる官僚にどうしたら対抗できるか。
30〜39歳 医師 関東 賛同します
30〜39歳 医師 甲信越 医療崩壊を止めるために自分自身も努力したいと考えます。
50〜59歳 医師 関東 現場の声を、大きくしましょう。
30〜39歳 大学院生 近畿 医療のレベルをあげるには、刑罰で脅すのでなく、投資をすべきだと思います。投資できないなら、現状で我慢すべき。

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